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最小機器構成 (オルケア ライト)
武眼科医院 様

標準機器構成 (オルケア スタンダード)
みずのホームクリニック 様  【簡易オーダリング】
  標準構成の「日レセ」環境に、簡易オーダリングソフト「WinORCA Expert」を併せてご利用になっています。「WinORCA Expert」を使用するWindowsパソコンは、特殊なビデオカードを追加することでディスプレイを2台接続できるDualディスプレイ環境となっています。
※導入時は「WinORCA PLUS」

ほりさわ眼科 様  
  院長の堀澤先生は、三重県医師会主催のITフェアで日レセについての講演をされたり、自院での日レセ導入の体験を、導入にいたった経緯から導入後のメリット・デメリット等にいたるまで具体的な内容で、鈴鹿市医師会報「聴診器」に発表されるなど、日頃から日医標準レセプトソフトの普及活動にご活躍されております。

石村内科 様  
  院長の石村先生は、ORCAとメーカー製のレセコンの違いについてコメントをしていただきました。OSに依存されないORCAの強みをご評価いただきました。 

塚原整形外科 様  
  院長の塚原先生は、ORCA(日医標準レセプトソフト)と将来性とベンダーのサポート体制についてコメントをいただきました。日々進化し続けるする日医標準レセプトソフトの特徴をご評価いただきました。 

札幌大庭眼科 様  【バーコード連携システム】
  ORCAの新患登録時に専用プリンターからバーコードシールを発行し、そのバーコードをカルテに貼付します。診察室にある画像ファイリングシステム(ニデック社ネイビス)でそのバーコードを読み取らせると、瞬時に該当する患者様の情報が呼び出すことができるシステムとなっています。

伏見啓明整形外科 札幌骨粗鬆症クリニック 様  
【ドッドウェル社製 診察券発行機 連動】
  ORCAから直接ドッドウェル社製CP4300(*1)という診察件発行機を制御し、診察券を作成しています。診察券にエンコードされた磁気は、レントゲンなどの他システムで利用されています。

(*1)弊社独自ソフトによりORCAから直接制御しています。WindowsPCなどは不要です。CP4000シリーズのほかに、エンボスタイプのPE8900シリーズや最新型のDP1000シリーズにも対応しています。

川口眼科クリニック 様  【バーコード連携システム】
  ORCAの新患登録時に専用プリンターからバーコードシールを発行し、そのバーコードをカルテに貼付します。診察室にある画像ファイリングシステム(ニデック社ネイビス)でそのバーコードを読み取らせると、瞬時に該当する患者様の情報が呼び出すことができるシステムとなっています。

黒田クリニック 様 
  処方に関する部分を先生ご自身で入力し、その場で処方箋を発行して、患者様に直接お薬の内容を説明を行うという運用をされております。また、オルカ導入と同時にオンライン請求を開始されました。

クライアント・サーバ型構成 (オルケア プレミアム)
工事中

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